A — Monthly Advisory
月次顧問
記帳の確認から試算表の作成まで。毎月10日までに前月の数字を一枚にまとめ、面談で「先月何が起きたか」「来月どうするか」を話します。
- 試算表は毎月10日までに
- 月1回・60分の面談(来所/オンライン)
- クラウド会計の導入と運用の定着
月額 33,000 円〜(税込)
月次顧問・資金調達・税務申告・事業承継
毎月10日までに試算表を届け、60分の面談で「次の一手」を一緒に決めます。節税だけでなく、資金繰り・融資・承継まで、中小企業の経営判断に必要な数字を整えます。
01Services
A — Monthly Advisory
記帳の確認から試算表の作成まで。毎月10日までに前月の数字を一枚にまとめ、面談で「先月何が起きたか」「来月どうするか」を話します。
月額 33,000 円〜(税込)
B — Financing
融資の前に、資金繰り表で「いつ・いくら足りなくなるか」を見える化します。事業計画書の作成から金融機関との面談の同席まで支援します。
着手金 55,000 円〜(税込)
C — Tax Return
法人税・消費税・所得税の申告。決算の3か月前に着地見込みを出し、節税の選択肢を「やる・やらない」の理由と一緒に提示します。
年1回 165,000 円〜(税込)
D — Succession
株価の試算、後継者への株式の移し方、相続税の見込み。5年・10年の時間軸で、家族と会社の両方にとって無理のない順番を組み立てます。
個別にお見積り
料金はデモ用のサンプルです。記帳の量・訪問頻度により変わります。
02Issues
Q利益は出ているのに、口座にお金が残らない。
売掛金の回収と在庫を、資金繰り表で月ごとに並べて原因を探します。
Q決算が終わってから、税額を知らされる。
決算の3か月前に着地見込みを出し、打てる手を先に検討します。
Q試算表をもらっても、どこを見ればいいか分からない。
毎月見る5つの数字(売上・粗利・販管費・営業利益・手元資金)に絞って説明します。
Q今の税理士に、質問しづらい。
顧問変更の手続きと、前任者からの資料の引き継ぎは当法人で進めます。
Qいつか子どもに継がせたいが、何から始めれば。
まず自社株の評価額を試算し、承継にかかる年数と税額の目安を出します。
03Numbers
担当は税理士が直接。月次面談に代理を立てません。
前月分を10日までにお届けします。
月1回、来所またはオンラインで。
チャット・メールの質問に翌営業日までに。
数値はデモ用の仮値です。顧問先数などの実績は掲載していません。
04Members

代表税理士
製造業・建設業/事業承継
「数字は、社長の判断を楽にするためのもの。説明が分からなければ、それは私の説明が悪いんです。」

税理士
飲食・小売/創業融資
「創業1年目は、とにかくお金の出入りを止めないこと。融資の書類は一緒に作ります。」

会計担当
クラウド会計の導入・経理の仕組みづくり
「領収書の山を見せてもらうところからで大丈夫です。続けられるやり方を決めましょう。」
メンバーはデモ用の架空の人物、写真はイメージです。
05Process
01
決算書や会計データがなくても大丈夫です。いまの状況をそのまま聞かせてください。
02
過去2期分の決算書と会計データを預かり、課題を一覧にしてお返しします。
03
面談の頻度・記帳の方法・申告の範囲を決め、月額を確定します。
04
翌月から試算表と面談が始まります。顧問変更の場合は前任者との引き継ぎも当法人で。
06Insights
「黒字なのにお金がない」を、資金繰り表の3行で説明する
免税事業者との取引、経過措置が終わる前に確認したい2つのこと
自社株の評価額は、決算の数字でどこまで変わるのか
コラムはデモ用のタイトルで、記事本文は掲載していません。
07Consultation